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1: クエッション 20/03/07(土)02:03:56
この時間やと倍怖くなるから

4: クエッション 20/03/07(土)02:06:42
いみこわって平行思考クイズ的な気持ちよさがある

5: クエッション 20/03/07(土)02:09:23
あか
なす
たけ
のり
はし
いし
ごま
にく
ゆき
うま
れき
いわ

6: クエッション 20/03/07(土)02:10:17
>>5
これマ?

7: クエッション 20/03/07(土)02:10:21
>>5
雑ゥ!

8: クエッション 20/03/07(土)02:10:32
>>5
こんなんでも怖く感じる

9: クエッション 20/03/07(土)02:10:45
深夜はこわい

11: クエッション 20/03/07(土)02:12:28
イッチ後ろ向いて見て

12: クエッション 20/03/07(土)02:13:42
夜、部屋に一人でいる時
何か視線感じて振り向いても何も居ないやん
大体天井にいるんだってな

17: クエッション 20/03/07(土)02:15:49
>>12
マ?

15: クエッション 20/03/07(土)02:15:02
>>12
歯磨きに行けんくなったやんけ?

21: クエッション 20/03/07(土)02:16:47
>>15
>>17
天井に張り付いてこっち見てるんやぞ
何かで聞いた

18: クエッション 20/03/07(土)02:15:51
ワイのお気に入り

私は風呂でシャワーを浴びているときリビングの方から一つの悲鳴が聞こえた。
私はすぐに風呂から上がり、素っ裸でリビングに向かう。

するとそこには、覆面を被った男と体から血を流した
父と母と妹の死体が床に横たわっていた。

覆面の男は私を見た途端、すぐさま窓から逃げ出し私は
顔を真っ青に染めながらその場に座り込んだ。

28: クエッション 20/03/07(土)02:18:24
>>18
どっちとも取れるな

27: クエッション 20/03/07(土)02:18:23
>>18
意味が
わからん

34: クエッション 20/03/07(土)02:20:21
>>18
これの意味教えて

36: クエッション 20/03/07(土)02:20:36
>>34
主人公が犯人ちゃうんけ?

39: クエッション 20/03/07(土)02:21:02
>>36
はえ~、サンガツ

20: クエッション 20/03/07(土)02:16:32
>>18
天井から物音してきた
そろそろやばいわ

19: クエッション 20/03/07(土)02:16:21
一つの悲鳴か

23: クエッション 20/03/07(土)02:17:02
>>19
伏線うまいと思うわ

22: クエッション 20/03/07(土)02:16:52
こういう話してたら霊が集まる言うやろ?

24: クエッション 20/03/07(土)02:17:51
なぁ、怖すぎん?

26: クエッション 20/03/07(土)02:18:22
やめーやこんな時間帯に

31: クエッション 20/03/07(土)02:19:20
怖いから部屋から風呂まで全部電気つけて風呂入ってきた\(^o^)/
だるまさんが転んだは平気だったむしろ風呂でて部屋の電気つけるとき掛けてた靴が落ちた時のほうがビビったw

32: クエッション 20/03/07(土)02:19:23
夜中にトイレから出たら、異様に静かでトイレ入る前と部屋の空気が明らかに違う時あるけど何なん?

41: クエッション 20/03/07(土)02:21:26
>>32
マジレスすると部屋を開けた(空けた)瞬間に隙間が出来て何者かが部屋に入り込んだからやぞ

46: クエッション 20/03/07(土)02:22:09
14階に住んでいるためエレベーターは必須。
夜中に帰宅した時、エレベーターに乗り14階のボタンを押しました。
ドアが閉まり動き出したところ、8階のボタンのランプが点灯しました。

『あぁ、誰か乗ってくるのか・・』
そう思った直後、慌てて2階3階4階5階とボタンを連打。
3階で止まってくれたので開きかけのドアをこじ開ける
勢いで外へ飛び出しました。

そのまま階段を駆け降り、朝までコンビニで立ち読みしていました

これ有名やけど最初違和感感じなかったんや
何故ならワイの貸家も同じように内側のボタンが点灯するから

53: クエッション 20/03/07(土)02:23:41
>>46
なるほどわからん

57: クエッション 20/03/07(土)02:24:24
>>53
外から階を指定してもエレベーター内のボタンは光らない

58: クエッション 20/03/07(土)02:24:49
>>57
ファッ!?

60: クエッション 20/03/07(土)02:25:39
つまり他に誰かが乗っている

72: クエッション 20/03/07(土)02:26:54
>>60
ヒエッ

51: クエッション 20/03/07(土)02:23:02
俺の地元は山奥で、赤い果実が有名だ。
秋になると、村の南にある講堂に皆が集い、音楽を奏でる宴を開く。
そこでは、人だけでなくいろんな噂も集まってくる。これはその中の一つの話。

とある村人が山道を登っていたら、大きな石にぶち当たった。
昨日までなかったはずの、その石の佇まいに、村人は悲鳴を上げ山をにしわけた。
下りてから、出会った男に事情を説明した。男は一言「そのなみ、しやり」とだけ言い、山に入っていった。
次の日、村人が同じ山道を行くと、大きな石は無くなっていたが、そこには掌の形に束ねられた木の枝が落ちていたという。

宴でこの話を聞いた人々は、皆にやりと笑い、海沿いの一つの家を指差し、意地悪く囁きあう。
その家は、かつて漁師が住んでいたが、現在は空き家だ。
恐らく数ヶ月後には取り壊されるが、そうすればこの噂も風化してしまうだろう。

55: クエッション 20/03/07(土)02:23:46
怖くて手がグラグラして読めん

56: クエッション 20/03/07(土)02:24:11
>>55
イッチ可愛い

70: クエッション 20/03/07(土)02:26:48
窓の外に人が立ってるぞ

76: クエッション 20/03/07(土)02:28:37
俺が小学生の頃の話。

俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、
地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。

ある日、俺は友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
まだ昼ぐらいだったから、建物の2階まで上がって建物を探索した。
そしたら並んでいる扉のひとつに、文字が書いてあるものがあった。

友人と近づいて確認してみると、扉の前に「わたしは このさきの へやに いるよ」と書いてあった。
俺と友人は扉を開けて中に入り、先に進むことにした。
歩いて行くと分かれ道に突き当たって 、壁に「わたしは ひだり に いるよ」と書いてあった。
少し怖くなったけれど、俺と友人はそのまま左に進むことにした。

すると両側に部屋があるところに突き当たって、壁に「あたまは ひだり からだは みぎ」と書いてあった。
友人はこれを見た瞬間に、半狂乱になって逃げだした。
でも俺はその場所にとどまって、勇気を出して右の部屋に行くことにした。

部屋に入り進んでいくと、突き当たりの壁に「わたしの からだは このしたにいるよ」と書いてあった。
下を見ると、「ひだりの へやから わたしの あたまが きてるよ うしろ みないでね」。
俺は急いで、その部屋の窓から飛び降りて逃げた。

それからはもう、その場所には近づいていない。

79: クエッション 20/03/07(土)02:29:16
>>76
これホンマ嫌い

102: クエッション 20/03/07(土)02:34:39
>>76
くっそこわくて草
最後のたたみかけすごい

83: クエッション 20/03/07(土)02:30:25
>>76
これ114514回みてるけどよくわからん

90: クエッション 20/03/07(土)02:31:57
>>83
最後のお化けのメッセージだけ書いてあったとは書いてない
なので実際は聞いた
それで後ろに何かいることに気がついた語り部が逃げた、って話
まあ意味わからんでも怖くてこれ苦手

85: クエッション 20/03/07(土)02:30:31
怖さやさしめの意味怖とかないんか?

86: クエッション 20/03/07(土)02:30:51
これ好き

ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。
その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた
病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した
出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった
次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ
「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

93: クエッション 20/03/07(土)02:32:25
>>86
わからん

117: クエッション 20/03/07(土)02:37:33
>>86
誰か教えてクレメンス

121: クエッション 20/03/07(土)02:38:10
>>117
殺したのは母親自身
なので赤ちゃんが別人だと分かる

122: クエッション 20/03/07(土)02:38:19
>>121
なるほど

88: クエッション 20/03/07(土)02:31:21
あれは今からちょうど一年前の春頃の話や。
外出先で急に便意を催したワイはタクシーを拾ったんや。
数分ほどで目的地に着いたんやが、間の悪いことにワイは万札しか持ってなかったんや。
「すいません、細かいのなくて……」
恐る恐る万札を差し出すワイ。
すると運転手は鬼の形相になってタクシーを急発進させたんや!
「殺してやる、殺してやる」
狂ったように何度もそう言う運転手。
この運転手はこの世の者やない!
窓の外を見るといつの間にか景色も全く見覚えのないものになっている!
ワイは地獄に連れていかれようとしているんや!

狂ったように笑いだした運転手に対してワイは言った。
「ワイの顔に見覚えないんか?」
「え?」
途端に真っ青になる運転手。

「ワイはお前のとこの会社の重役や。来年の査定を楽しみにしとくんやな!」

言い終わるやいなや車内にいた女子高生が大喝采の拍手で握手。運転手消滅。
外国人と老紳士もワイを讃えてくれた。
「YOU ROSE」
そう言ってワイは夕日に向かって立ち去るのだった……。

92: クエッション 20/03/07(土)02:32:14
やっぱりこれ

ある家族が妻の実家に遊びに行くために
田舎までのバスに乗っていた。
山のふもとあたりまできたときに、
子供が「おなかへった」とだだをこね始めたので、
しょうがなく途中のバス停で降りて
近くの定食屋で食事をすることにした。

食事が終わり定食屋に設置されているテレビをふと見ると、
さっきまで家族が乗っていたバスが落石事故で
乗員全員死亡というニュースが流れていた。

そのニュースを見た妻は、
「あのバスを降りなければよかった…」と呟いた。

それを聞いた夫は、
「何を馬鹿なことを言っているんだ!」
と怒鳴ったが、 すぐに
「あぁ、なるほど。確かに降りなければよかった…」
と妻の意図に気づく。

106: クエッション 20/03/07(土)02:36:04
>>92
なんやこれ
妻の実家はこの世にないのか?

109: クエッション 20/03/07(土)02:36:26
>>106
降りたせいでちょうどバスが落石にぶち当たった

112: クエッション 20/03/07(土)02:36:43
>>106
バス止めたせいで落石のタイミングでちょうどバスが通るようになった

113: クエッション 20/03/07(土)02:36:59
>>109
>>112
あ~!なるほど!

98: クエッション 20/03/07(土)02:34:01
出張で泊まるホテルは同僚が出るぞーって散々脅していたところだ。

ビビりな俺はガクブルでその夜ベッドに入った。

案の定夜にドアをノックする音がする。

ホテルの人かな?と思い声をかけたが返事がない。もうドアも見るのも怖くてひたすらノックの音がする中夜が明けた。

ノックが止んだ後俺はすぐにチェックアウトした。

出張から帰って同僚にノックの話をすると

「やっぱりでたか」とこんな話をした。

そのホテルは以前火事になり逃げ遅れた人がいたという。

その人は運悪く部屋の中に閉じ込められてそのまま亡くなったそうだ。

ああ良かった、ドアを開けたらどうなっていたか。

100: クエッション 20/03/07(土)02:34:19
>>98
これだいきらい

160: クエッション 20/03/07(土)02:46:00
>>98
人殺し手こと?

180: クエッション 20/03/07(土)02:48:12
>>160
扉開けなくてラッキーって言ってたけど逆で
幽霊は部屋の中からノックしてた

169: クエッション 20/03/07(土)02:46:55
>>160
火事の時被害者はどこにいるか

179: クエッション 20/03/07(土)02:48:02
>>169
なるほど部屋の中か
出してあげれたら供養になったかもね

101: クエッション 20/03/07(土)02:34:30
1994年、ルーマニアでオズロという男が右目に角膜移植をした。
翌年、彼は失踪。彼の家の鏡、ガラス、その他あらゆる反射物は割られ、粉々になっていたという。
彼の机から、日記が発見された。日記には移植の日を境に、ある言葉が大量に書かれていた。
「右目が俺を睨んでいる」

104: クエッション 20/03/07(土)02:35:31
怖いねん

105: クエッション 20/03/07(土)02:35:39
あぁー、むりむり

123: クエッション 20/03/07(土)02:38:27
クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。サンタはニタニタと
笑いながらトムを見ている。
トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し
不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。
トムはまず 一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。
トムは少しがっかり したような表情をしながらも次の箱を手に取った。
サンタは腹を抱えて 笑っている。二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。サンタは雪の上を転がりまわって笑っていた

200: クエッション 20/03/07(土)02:50:55
>>123
これ分からへん…

204: クエッション 20/03/07(土)02:52:02
>>200
トムには足がないんや

208: クエッション 20/03/07(土)02:52:46
>>204
なるほど

126: クエッション 20/03/07(土)02:38:50
今日9800円で買ったイヤホンが壊れた。
大音量で聞いていたせいかいきなり途切れやがった。
くそ。9800円もしたのに。

腹が立って45万円のプラズマテレビを叩きつけた
ハッと我に返りあわてて壊れていないか確認した。
画面が映る。良かった。と思ったら音が出ない
くそ。
45万円のプラズマテレビも壊れてしまった

それにしても今日は静かだな
気晴らしに散歩にでも行こう。

これすき

127: クエッション 20/03/07(土)02:39:20
>>126
普通気がつくやろ感

129: クエッション 20/03/07(土)02:39:34
久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す
母は認知症だった
身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ
そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた
母にプレゼントしたカレンダーが見つからない
何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた
母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた
私は感傷とともに並べられた日付を整理した
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。
今日から五年振りの父の手料理が食べられる。
感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした。


この話ゴミやと思う

133: クエッション 20/03/07(土)02:40:00
>>129
ワイもこれ一番嫌い

135: クエッション 20/03/07(土)02:40:59
>>129
これ難しいよな

148: クエッション 20/03/07(土)02:44:01
>>129
これなに?

156: クエッション 20/03/07(土)02:45:26
>>148
捻りすぎて東京ミステリーサーカスみたいになってる暗号

137: クエッション 20/03/07(土)02:41:16
窓の外に人おるんか?

144: クエッション 20/03/07(土)02:43:48
>>137
女の人が立ってるよ 今鍵開けようとしてるね

153: クエッション 20/03/07(土)02:44:39
>>144
やめてや

157: クエッション 20/03/07(土)02:45:35
>>153
ちな怖がってる奴に幽霊は集まるらしいで

158: クエッション 20/03/07(土)02:45:49
>>157
ほんまこれはあかん

162: クエッション 20/03/07(土)02:46:09
>>158
この時間帯はやばいよ

159: クエッション 20/03/07(土)02:45:58
>>153
もう玄関前にいるんじゃないかな

138: クエッション 20/03/07(土)02:41:28
怖い

141: クエッション 20/03/07(土)02:41:50
私は13才の中学生
三つ上のお姉ちゃんとは部屋を共用していてとても仲良し
一つしかないベッドを私に譲ってくれるとても優しいお姉ちゃん
今日もいつものように寝る前に二人で仲良くトランプしたあと二人同時に就寝
私はベッド、お姉ちゃんは床にひいた布団
わたしは30分も経たないうちに眠りについた。
何時間経ったあとのことだったのだろうか
「ねぇ、起きて」 寝ぼけ半分で目をあけるとおねえちゃんが小声で囁いている。
どうやら寝付けないらしく、一緒に散歩に行かないかと言っている。
私は眠かったのもあり「一人で行ってきなよ」と冷たく押し返したが、
やけにしつこいお姉ちゃん。
終いには乗り気でない私に郷を煮やしたのか私の手を掴み靴も履かず外に引っ張り出された。
「イタイ!」
私の叫びも耳に入らないのか私の手を強く掴んだまま何も言わずただ引っ張る。
「ねぇ!どうしたの?!」
お姉ちゃんは黙っている。よく見ると手は小刻みに震えていた。
家からしばらく離れたところでお姉ちゃんも少し落ち着いてきたのか、掴んだ手が少し緩んだのを感じ
もう一度問いただしてみた。
「何があったの??」
お姉ちゃんは唇を震わせ言った
「やっぱりあんた気づいてなかったのね…」

149: クエッション 20/03/07(土)02:44:16
>>141
姉 有能

150: クエッション 20/03/07(土)02:44:16
>>141
ベッドの下に誰かいた?

151: クエッション 20/03/07(土)02:44:25
>>150
せやで

152: クエッション 20/03/07(土)02:44:34
>>151
こわ

146: クエッション 20/03/07(土)02:43:54
布団で寝てたからベッドの下見ちゃったのね

142: クエッション 20/03/07(土)02:43:22
うわぁ、寝られへんなってもた

143: クエッション 20/03/07(土)02:43:38
なんか怖い話見たときって途端に周り気になるよな

147: クエッション 20/03/07(土)02:43:55
>>143
それな

161: クエッション 20/03/07(土)02:46:05
no title

no title

no title

no title

164: クエッション 20/03/07(土)02:46:35
>>161
やーめーてーーー

167: クエッション 20/03/07(土)02:46:41
>>161
現場たのしそうやん

166: クエッション 20/03/07(土)02:46:39
もう降参するわ

168: クエッション 20/03/07(土)02:46:50
ワイは逃げる!

175: クエッション 20/03/07(土)02:47:27
>>168
あーあ 入ってきたね

173: クエッション 20/03/07(土)02:47:08
>>168
いまはいったよ

174: クエッション 20/03/07(土)02:47:25
no title

186: クエッション 20/03/07(土)02:48:49
一人暮らしワイ、震える

187: クエッション 20/03/07(土)02:48:58
わいも震える

196: クエッション 20/03/07(土)02:50:06
怖い話をする時は壁を背中につけなきゃダメだよ

205: クエッション 20/03/07(土)02:52:16
no title

207: クエッション 20/03/07(土)02:52:44
>>205

209: クエッション 20/03/07(土)02:53:14
>>205
怖すぎるやつやめろや

210: クエッション 20/03/07(土)02:53:31
>>209
どういうことや?

221: クエッション 20/03/07(土)02:55:31
>>210
ちょっと意味深なこと言って怖がらせたかっただけや

213: クエッション 20/03/07(土)02:53:43
>>205
こういう画像見てると意味わからんけど不安になる

214: クエッション 20/03/07(土)02:54:15
>>213
そういう心理をついてるのか

224: クエッション 20/03/07(土)02:56:39
とてもやかましい店だったので、そのパチプロ、
耳栓替りにパチンコ玉を左右の耳に詰めました。
ところがあまりぎゅうぎゅう耳の奥に詰め込んだので、
これが抜けなくなったのです。
耳掻きで取りだそうにも耳掻きをこじいれる隙間もありません。
一計を案じ、息子の持っている磁石で吸いだそうとしましたが、教材程度の磁石ではとても無理。
そこでそのパチプロ、知人が勤めるある企業の研究室を訪れました。
以前、そこの研究室に実験用に超強力な電磁石があるという話を聞いていたからです。

知人は呆れ返り
「はっはっは。バカなやつだなぁ。まぁいい。うちのは無茶苦茶強力な磁石だから、
簡単に抜けるよ。そこのところに耳をつけて」

パチプロは装置の磁石の所に、まず右の耳をつけました。
知人が電磁石のスイッチを入れます。
言葉どおり、その磁石は超強力で、パチンコ玉は瞬時に磁石に引き寄せられ、
カキーンカキーンという衝突音が研究室に響き渡りました。

228: クエッション 20/03/07(土)02:57:39
>>224
ひえー?

225: クエッション 20/03/07(土)02:56:51
>>224
これ痛い

233: クエッション 20/03/07(土)02:58:42
>>225
死んでる区ね…

234: クエッション 20/03/07(土)02:59:11
>>224
確かに耳と耳の間にあまり固いものはないかもな

226: クエッション 20/03/07(土)02:56:53
双子の幼女が誘拐された。
双子はガムテープで目と口を塞がれた。
犯人は姉の耳元でヘリウム声になり囁いた。
「抵抗したり逃げたら妹を殺すよ。」
さらに犯人は妹の耳元でヘリウム声になり囁いた。
「抵抗したり逃げたら姉を殺すよ。」

229: クエッション 20/03/07(土)02:58:04
>>226
なぜ見分けたしってやつか

227: クエッション 20/03/07(土)02:57:37
女の子は学校で毎日ひどいイジメにあっていた。

同じクラスの女子生徒に人目につかない所に連れて行かれ
周囲にわからないようにイジメられていた。

ある日その女の子は学校のトイレで自殺した。
自分で両手両足を切断して死んでいた。
死因は出血多量のようだ。
近くには彼女が書いたものと思われる遺書が残されていた。

「先立つ不幸お許しください。
私はイジメられていましたが
私の自殺とそれは一切関係ありません。」

女の子は学校で毎日ひどいイジメにあっていた。

同じクラスの女子生徒に人目につかない所に連れて行かれ
周囲にわからないようにイジメられていた。

ある日その女の子は学校のトイレで自殺した。
自分で両手両足を切断して死んでいた。
死因は出血多量のようだ。
近くには彼女が書いたものと思われる遺書が残されていた。

「先立つ不幸お許しください。
私はイジメられていましたが
私の自殺とそれは一切関係ありません。」

231: クエッション 20/03/07(土)02:58:30
>>227
両手両足

232: クエッション 20/03/07(土)02:58:36
>>227
これを自殺と判断する無能やばいやろ

230: クエッション 20/03/07(土)02:58:08
「不思議なDVD」

ふぅ――。

引越し作業が一通り終わって、一息ついた。

……そこでふと思い出した。押入れの奥にDVDがあったことを。

おそらくは前の住人が置いていったのだろう。

どれ、息抜き程度に中身を見てみるか。


◆◆◆


……内容は、中年男性が首吊り自殺する映像だった。

はっきり言って、見るべきではなかった。


うぇグェぶぅ――ッ!

洗面所に駆け込み、吐きながら。

また、ふと思い出したことがあった。

それは2つ。

一つは、前の住人は一人暮らしの中年男性であったらしいということ。

もう一つは、その男性が自殺して、この家が事故物件になったことだ。

238: クエッション 20/03/07(土)02:59:47
>>230
なんでDVDが残ってるんやろなぁ

239: クエッション 20/03/07(土)02:59:58
>>230
自殺じゃないってこと?

236: クエッション 20/03/07(土)02:59:27
>>230
誰が置いたし

235: クエッション 20/03/07(土)02:59:22
1人の男が、雪山で遭難した時のことだ。
あてもなく歩きつづけていた男は、やがて猛吹雪の中で1軒の山小屋を見つける。
男は荒れ狂う吹雪から身を守るために、山小屋の中へと入っていった。
ところが、その山小屋は長い間使用されていないようで、中には暖をとれるような物がなにも見当たらない。
夜になるにつれ気温はどんどん下がっていく。
もし眠ったら凍死してしまうだろう。
男は体を温めるためと眠気を覚ますために運動をすることにした。
まず山小屋の4隅に一人ずつ立つ。
そして最初の一人がとなりの角へ走りそこにいる人にタッチする。
そしてタッチされた人は次の角へ走りタッチ、そしてタッチされた人が次の角へ・・・
明かりもささぬ山小屋の暗闇の中、彼らは朝になるまでこれを繰り返しつづけた。

その翌日、小屋に訪れた救助隊員によって男は助け出され、無事に下山をした。
しかし男あることには気づいてしまった。

240: クエッション 20/03/07(土)03:00:28
>>235
これ実話らしいね

259: クエッション 20/03/07(土)03:04:28
no title

266: クエッション 20/03/07(土)03:06:25
ある日僕は学校の美術室の掃除当番だった
早く終わらせて帰ろうと思い急いでいたら
一枚の絵が大事そうに飾られているのを見つけた
その絵はとても綺麗な女の人の肖像画だったが
少し不気味で目に特徴があった
とても大きな瞳でこっちをみている気がした
なんだか怖くなり急いで掃除を終わらせ帰った
次の日学校は大騒ぎになっていた
例の美術室の絵が盗まれたのだ
最後に絵を見たということで僕は美術の先生にいろいろ聞かれた
「なるほど掃除をしてた時にはちゃんとあったんだね」
「間違いないです、あの絵は高価なものなんですか?」
「あれは『眠りに落ちた美女』といって私の知人の画家が自分の娘
の寝顔を見て描いたものなんだ、特に価値はない
最も画家も娘ももうこの世にいないけどね」
「そうなんですか・・・」
あの絵は結局見つからなかった、
不思議なことに泥棒が入った痕跡はなかったらしい

285: クエッション 20/03/07(土)03:12:23
俺は夜釣りに出かけた
ある日、遊びの予定がキャンセルになった俺は秘密の釣り場で夜釣りを楽しむ事にした
街から少し離れた所にある橋で、静かでよくつれる俺の穴場
その日も良く釣れ、しばらくした頃、全身に寒気が。
何か恐いな・・・そう思いつつも入れ食い状態のその場を離れる気にもならず夜釣りを楽しんだ
「あなたも釣りですか?」後ろから声をかけられた、振り返るとそこにはサラリーマン風の中年男性が
「えぇ、ここよく釣れるんです」「えぇそうらしいですね」
「あなたも釣りですか?」「・・・まぁそうですね」話していくうちに段々と俺は違和感を感じた
男性はどう見てもスーツ姿、とても釣りを楽しむ格好じゃない、こんな所でなにを・・・

287: クエッション 20/03/07(土)03:13:07
>>285
これ知ってるわ どっちもつりするんだね

292: クエッション 20/03/07(土)03:13:59
>>285
わからん

295: クエッション 20/03/07(土)03:14:51
>>292
吊りですか?

298: クエッション 20/03/07(土)03:15:17
>>295
?

302: クエッション 20/03/07(土)03:16:24
>>298
首吊りか飛び降りなんじゃね
もしくはそれした幽霊

306: クエッション 20/03/07(土)03:17:11
N氏は、とある事業の大会社の社長である。
その会社は同業のG社と市場を2分しており、激化する生存競争に頭をなやませていた。
ある朝、N氏が散歩していると、前から来た若い女が話しかけてきた。
彼女は「私は殺し屋です、私にG社の社長の暗殺を依頼しませんか?」と言った。
N氏は、どう見ても殺し屋に見えないその女を怪しんだが、別段用事があるわけではなかったため、世間話程度には話を聞いてやろうと女の話に乗っかることにした。
「確かにG社の社長がいなくなれば、G社との競争で相当有利になるだろうが、その分不自然な死に方では私が警察に疑われる。それに、君が捕まってバラさないとも限らない」
「ご心配には及びませんわ、暗殺は事故などではなく、病死によって行ないます。そのため警察に疑われることも一切ありません」
「そんなことができるのか?」
「報酬も、前金無しの成功報酬のみで構いません。3ヶ月・・余裕を見て6ヶ月以内には成果を上げてご覧に入れましょう」
N氏は、成功しても失敗しても自分に不利になることが一切ないという理由から、女と契約した。

4ヵ月後、N氏は新聞でG社の社長の死を知った。
その数日後、社長室にあの女から電話がかかってきた。
「御覧いただけましたか?報酬は指定の口座にお願いします。」
「わかった、しかしどうやったんだ?」
「企業秘密です、お答えできません」
そう答えると、女は病院のロビーにある公衆電話の受話器をおいた。
「Kさん、巡回の時間です」
遠くから聞こえてきた同僚の声に返事をすると女はロビーをあとにした。

312: クエッション 20/03/07(土)03:18:17
>>306
星新一かな

317: クエッション 20/03/07(土)03:18:59
>>306
医者なんか

328: クエッション 20/03/07(土)03:21:48
>>317
そこは大切やない 医療関係者やと思ってくれればええ
要は病院にお偉いさんが入院するわけや
それでそいつが先が長くないってことがわかると
そいつに恨みを持ってる人の所に行くんや
そんで依頼受けてお偉いさんが病死するのを待つ
すると自分は何もしなくても依頼を達成できる

338: クエッション 20/03/07(土)03:24:40
>>328
なるほど頭いいな

321: クエッション 20/03/07(土)03:19:43
『次のニュースです
 昨夜、××川の上流で切断された男性の右腕が発見され、
 さらに今日未明、同じく××川の下流で切断された男性の左脚が発見されました
 調査の結果この右腕と左脚は同じ男性のものであることが判明いたしました
 警察はバラバラ殺人事件と見て捜査を続けています』

「くっ…バラ…バラ…殺人じゃ…ねぇよ…」

322: クエッション 20/03/07(土)03:20:24
>>321
こう言う難易度低いの好き

325: クエッション 20/03/07(土)03:20:54
生きとんか?

330: クエッション 20/03/07(土)03:22:07
老人『本当にこれで若返れるのか?』
男『えぇ。我社の開発したこの機械はあなたの細胞から全盛期だった若い体を生成し、
あなたの今の記憶を入れることで記憶はそのままに体だけは若返ることができます。』
老人『そうか…。お願いするよ』
そして老人はベッドに寝かせられシートが被せられた。
それから数時間。
老人(遅いなぁ…いつになったら始まるんだ?)
男『お待たせしました』
若い男『ありがとうございます。
こんなに上手くいくとは…ところでこの古い体はどうするんですか?』
男『こちらで処分いたしますよ。またのご利用お待ちしております。』
そう言うと男はベッドを焼却施設まで運んで行った。
老人(おぉ。前の誰かは若返りに成功したようだな。それにしてもやっと俺の順番か…)
若い男『ありがとうございます』


未来に実際ありそう

332: クエッション 20/03/07(土)03:22:44
>>330
どこでもドアの都市伝説もこんな感じだったな

331: クエッション 20/03/07(土)03:22:18
銃を持った男に誘拐された。

「今からする質問にYESかNOでのみお答え下さい。
全てクリアすれば解放しますが嘘をつけば死にます。」

しばらく他愛ない質問が続いたが最後の質問で全てを悟った。

「あなたは1分後生きていますか。」

334: クエッション 20/03/07(土)03:23:16
>>331
YES定期

337: クエッション 20/03/07(土)03:24:25
俺は視力が悪くて、メガネがないと生活できない。
ある日そんな俺に、友人がある目薬を勧めてきた。
どうやら視力を回復できる目薬らしい。ただ合法ではないらしいが…。

半信半疑だったんだけど、友人自身もその目薬で視力を回復させたって聞いて
俺も試してみることにしたんだ。

家に帰ってさっそく目薬の説明書を読む。
「この説明書をしっかり読み、正しく使用してください。
正しく使用しない場合、視力の低下や、最悪の場合失明の恐れがあります。」
脅かすような説明だった。
怖いなぁ(笑)

「まず水道水で目を洗い、細かいゴミを落とします。」
俺は洗面所で目を洗った。

「点眼は片目ずつ、時間を置かずに両目を一続きにおこなってください。」
俺は上を向き、右目、そして左目へとスムーズに点眼した。

「点眼後はすぐに目を閉じ、少なくとも1時間は目に光を入れないようにしてください。
目に光が入った場合、目薬の変質の可能性がありますので速やかに目を洗ってください。」
俺はタイマーで1時間をセットして目を固く閉じた。

1時間してタイマーが鳴った。
目を開けると、既に日が暮れていてあたりは真っ暗だった。
続きの説明を読まなくてはいけないので、俺は電気のスイッチを探した。

340: クエッション 20/03/07(土)03:26:03
>>337
あっ…

343: クエッション 20/03/07(土)03:28:29
ある日、仲の良い男女4人でドライブに出かけたんだ。

夏だったし、「心霊スポットでも行こうよ!」なんていう話になって、
俺たちは少し地元から離れた場所にある、心霊スポットと言われてる廃トンネルに向かった。

トンネルに向かう道は、かなり真っ暗で予想以上におぞましい雰囲気でいっぱいだった。
俺たちは、気軽に来てしまったことを後悔したし、
4人とも正直かなりビビっていた。

もうすぐトンネルに入る、という時、

「ぎゃぁああ!」
とA子が叫んだ。

びっくりして前を見ると、トンネルの中に
ワンピースを着た小さな女の子が見えた。

しかもこっちに走ってきたんだ。

俺たち4人は真っ青な顔を見合わせて、
「もう無理だ!逃げよう!」と言って車をUターンし飛ばした。

やっぱり、心霊スポットなんか行くもんじゃないよ。

初めて霊を見てしまった俺らはショックで、
帰りの車も重い雰囲気に包まれてたんだけど、最後にはいつものたわいない話をして別れた。

良かった。
誰も取り憑かれたりはしていないみたいだ。

ほっと一息ついて、いつもの生活に戻った。

次の日の夜のニュース番組を見るまでは

346: クエッション 20/03/07(土)03:29:21
>>343
女の子は本物だったってこと?

345: クエッション 20/03/07(土)03:29:15
>>343
生きてた人なんか

347: クエッション 20/03/07(土)03:29:31
>>345
>>346
せや

355: クエッション 20/03/07(土)03:31:45
>>343
胸糞悪いな

353: クエッション 20/03/07(土)03:31:39
ブロンドが治療に訪れて医者に言った。

「体中、あちこち押すと痛いんです」

それを聞いた医者はブロンドに言った。



「ちょっと膝を押してみてもらえますか?」
「こうですか?・・・痛いです」

「今度はおでこを押してください」
「こうですか?・・・やっぱり痛いです」

「次はおなかを押してください」
「はい・・・痛たたた」

医者はすべてを納得して診断を下した。

357: クエッション 20/03/07(土)03:33:03
>>353
全くわからん

363: クエッション 20/03/07(土)03:34:46
>>357
指を怪我してるからどこ押しても痛い

371: クエッション 20/03/07(土)03:36:25
>>363
なるほどサンガツ

360: クエッション 20/03/07(土)03:34:14
ある晩、旅の男が一夜の宿を求めて一件の家の戸を叩いた。
そこに住んでいたのは老人と、孫娘らしき女が一人。
彼らは快く旅人を迎え入れると、お腹も空いているだろうと食事まで用意してくれた。
せっかくだからこの土地の自慢の料理を食べていけと言って出してくれたのがとろろ飯。
冷たいとろろを麦飯にかけただけのものだが、これが実に美味い。
あまりの美味さにお代わりまでしてしまった男だったが
「さて、残りのとろろは明日の朝食に残しておこう」との老人の言葉に
さすがにさらにお代わりを貰うのも気恥ずかしく、その日は箸を置く事にした。

夜も更け、男は用意してもらった寝床で休むことになったが、どうにも寝つけない。
原因は分かっている、あのとろろだ。あれをもう少し食べたいのだ。
男はこらえきれずに、こっそり台所に向かった。
盗み食いなんて情けないがガマンできない、
ほんの少し、一口だけでいいから勘弁してもらおう。
確か夕食の時、あのとろろを入れた壷をこの水屋に片づけていたはずだ。
ああ、あった、この壷だ。
男は壷を持つと中身を一口すすりこんだ。
ずるり
・・・美味い!
そうなるともうガマンできない、気がつくと男は中身を全てすすりつくしてしまった。

すっかり満足した男であったが
ふと我に帰ると自分がとんでもない事をしてしまったのに気づいた。
善意で泊めてくれた人の家で盗み食いした揚げ句に中身を食べつくすなど言い逃れ出来る事ではない。
男は寝床に戻ると、どうしよう、どうしようと朝まで悶々とし続けた。
答えも出ぬままやがて夜が明け、娘が朝食の準備が出来たと呼びに来た。
男はびくびくしながら食卓に赴いた。
老人も娘も何も気づいてないようだ。
まるでこれから死刑宣告でも受けるかのような心持ちで男がじっとしていると、老人が娘に言った。
「娘や、おまえは実に感心な奴だ。
 水屋に置いておいたワシの痰壷、夜中のうちに奇麗に片づけてくれたのだな」

364: クエッション 20/03/07(土)03:34:50
>>360
これすき

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1583514236/




56(ごろー)的コメント

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